2017年

8月

01日

広島平和記念資料館の話題!

広島平和記念資料館 HIROSHIMA PEACE MEMORIAL MUSEUM

前半は原爆のすざましさを表現しています。後半は、平和記念資料館を

訪れました。オバマ大統領訪問の影響で混雑していました。

広島平和記念資料館

広島平和記念資料館は、被爆者の遺品や被爆の惨状を示す写真や資料を収集・展示するととともに、広島の被爆前後の歩みや核時代の状況などについて紹介しています。

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2016年

11月

15日

アマゾンが注文から1時間以内に届けるプライムナウが話題!

アマゾンが食品や日用品の「1時間配達」を東京23区に拡大 有料のプライム会員専用サービス

 

 

                            

 アマゾンジャパンは15日、注文から1時間以内に日用品や食品などを届ける「プライム ナウ」の対象地域を東京23区に拡大したと発表した。

 これまで対象ではなかった中野、豊島、北、板橋、練馬の6区で配送を始めた。商品数は昨年11月のサービス開始当初の3倍超に当たる6万5千点以上に膨らんでいるという。サービス拡充で、有料会員増加につなげる狙いだ。

 午前6時から午後11時59分までに注文を受けると、1時間以内に配送する。間に合わなかった場合は送料890円を返金するという。全国で5カ所目となる豊島区内の専用倉庫を15日に稼働させ、これまで届けられなかった地域への配送を開始。すでに東京のほか大阪、神奈川、千葉、兵庫の4府県でサービスを行っている。 

                    

 年会費3900円のアマゾンプライム会員向けのサービスで、1回当たり2500円以上の注文で利用可能。この時期は水やお茶などの飲み物のほか、ホットカーペットや加湿器などの注文が多いようだ。17日の午前零時の解禁直後にボージョレ・ヌーボーを届けてもらうこともできるという。

 

 

Amazon Prime Now(プライム ナウ) - 1時間で届く、毎日のお買い物

専用アプリから注文する、プライム会員向けサービス。Amazon.co.jpの売れ筋商品から冷凍・冷蔵食品まで、今すぐご自宅で受け取れます。

 

 

 

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/12286014/

2016年

5月

17日

東京都品川区 ごみ屋敷を行政代執行して話題!

<ごみ屋敷>品川区が行政代執行 20トン強制撤去

 

 

 

 

「ごみ屋敷」化した東京都品川区旗の台4の木造2階建て空き家に対し、同区は17日、行政代執行でごみ約20トン(推定)の強制撤去を始めた。空き家対策特別措置法と区条例に基づく措置で、同法によるごみ撤去は全国的にも珍しい。

 空き家(敷地面積約70平方メートル)は東急大井町線荏原町駅の南約200メートルの住宅街にある。区によると、50代男性が所有し、2006年ごろから屋外にごみがあふれ始めた。小学校通学路に面する建物北側の外壁が崩落しているため、近隣住民1610人が14年に署名を区に提出して改善を要望していた。

 男性は現在、この家を離れて公園などで生活している。区に「空き家だ」と説明し、区の仲介で清掃業者が見積もった撤去費用について、4月4日に「高いのでごみは自分で片付ける」と回答した。

 しかし、同30日の期限までに撤去されず、区が代執行に踏み切った。撤去後に外壁と柱を補修し、作業は25日ごろまで続く見通し。建物は解体しない。費用は確定後に区が男性に請求する。

 区によると、昨年5月に空き家対策特別措置法が全面施行され、「適切な管理が行われていない」空き家を、区の審議会の答申を受けて区長が「特定空き家」と認定し、ごみを撤去した上で建物を修繕して安全な状態に戻せるようになった。【早川健人】

 

 

 

 

 

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160517-00000022-mai-soci

2016年

3月

23日

東京都中野区中野サンプラザ解体で話題!

中野サンプラザ解体し、最大1万人収容のホール建設 2025年度に完成の予定

 

 

 

 

 

 東京都中野区が、区庁舎や中野サンプラザを含む地域の再整備について実施方針案を発表しました。既存施設を解体し、最大1万人を収容できるイベント施設などを設けます。

【地図:再整備する地域】

 中野サンプラザのホール機能を発展させた、最大1万人を収容を目標とした集客交流施設を計画。コンサートやスポーツイベント、展示会などに使えるようアリーナ部分を組み込みます。この他、オフィスや店舗、マンション、ホテルなどの機能を持つ複合施設、駅ビルも予定しています。

 2016年度に事業者を選定、2022年度に区庁舎が移転した後、解体や施設整備を開始し、2025年度に完成の予定となっています。

 

 

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160323-00000084-it_nlab-sci

 

2016年

3月

08日

東京表参道で東日本大震災追悼企画が話題!

表参道で東日本大震災追悼企画 キャンドルナイトやアコースティックライブなど /東京

 

 

 

表参道の屋外型コミュニティー商業空間「COMMUNE246」(港区南青山3)で3月11日、「CANDLE 11th-LIGHT with FUKUSHIMA」が開催される。主催は社団法人ラブフォーニッポン(渋谷区西原3)。(シブヤ経済新聞)

 東日本大震災を受け、キャンドルアーティスト・Candle JUNEさんが中心となり立ち上げた同団体。アーティストやクリエーターなどがスターター(賛同者・呼び掛け人)として参加し、毎月の月命日には福島で活動している。

 震災から5年を迎える同日、同団体は福島で追悼祭典「福魂祭2016」を開き、the HIATUSやMONOEYESで活動する細美武士さんとBRAHMANのTOSHI-LOWさんのバンドthe LOW-ATUS、TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美さん、ORANGE RANGEなどがライブなどを行う。

 表参道はサテライト会場として「遠く離れていても気持ちは一緒」という思いを込めて開き、14時46分には黙とうをささげる。

 会場には、国内各地の人たちが「福島を思う」メッセージを書いたキャンドルと、Candle JUNEさんのキャンドルをともし、「福魂祭」のイベントなどを上映。アクセサリーブランド「TsuNagime」、花生師の岡本典子さんが主宰する「Tiny N」が出店するほか、ヨガやフェースペイントなどのワークショップも予定。

 当日は、デュオjan and naomi、ギタリストで作曲家のMakoto Okazakiさん、自作の割り箸弦楽器「幻ピアノ」を演奏するボストン出身のSami Eluさん、華道家でDJのmaki AKAGIさんがパフォーマンスを行う。

 開催時間は14時~22時。入場無料。荒天中止。

 

 

 

 

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000052-minkei-l13

2016年

3月

04日

築地市場移転で新店舗は狭すぎと話題に!

「新店舗は狭すぎ」築地市場移転に仲卸業者が悲痛な叫び〈週刊朝日〉

 

 

 

 

世紀の大引っ越しを控えているというのに、築地の仲卸業者たちの表情が晴れない。全国各地から集まる水産物を競り落とす目利きのプロ。仲卸業者「佃文」の山縣琢磨社長がこう語る。

「東京都が主導する移転計画は現場の実情に合わないものばかりで、次々と問題点が浮かび上がっている。このままでは大混乱を巻き起こす恐れがあります」

 昨年11月には、山縣氏ら5社の代表が世話人となり、仲卸業者約150人を集めた集会「より良い市場を築くつどい」が開かれた。業者たちからは次々と強い不安の声が上がった。

 仲卸業者たちは何にそんなに怒っているのか。主張の一部を検証していく。

[1]移転日は繁忙期

 築地市場の最終営業日は11月2日。翌3日からの4日間が、移転作業にあてられる。この日程について、山縣氏がこう語る。

「年末の11、12月は一番の繁忙期。セリでも普段の何倍もの量を仕入れるし、年の稼ぎの4割をここで得るという人もいる。昔から市場は『ニッパチ』、つまり2、8月がヒマ。この時期を選ぶのが賢明だったはずです」

 一年でもっとも忙しい時期に引っ越しのドタバタが重なれば、経営に支障が出るというのだ。なぜ、そんな時期が選ばれたのか。

「環状2号線の工事を2020年の東京五輪に間に合わせるにはこの時期しかない、という事情があったようです」(ある仲卸役員)

 現在、築地市場周辺では、新橋(東京都港区)と豊洲を結ぶ環状2号線の道路建設が進む。

 マッカーサー道路の異名もある環状2号線は敗戦直後に都市計画決定されながら、開発はなかなか進まなかった。東京五輪では環状2号線が都心と臨海部の競技場を結ぶ主要ルートになり、開通は是非モノ。このルート上に築地市場があり、市場が解体されるまでは工事に着手できない。

「都庁職員にとっては仲卸の事情などより、東京五輪が何より大事なのでしょう」(同)

 東京都中央卸売市場新市場整備部にこうした声への見解を尋ねると、次のように答えた。

「移転時期は業界の方とも議論を重ねて決めたものです。環状2号線の整備も勘案の中に入っていますが、それだけでなく『年末商戦に向けて上がり調子のときに開場したい』『2月は大雪と重なる恐れがある』など様々な意見があり、それらを集約した結果です」

[2]新店舗が「狭い」!?

 築地市場の広さは、東京ドームが五つ入るという23ヘクタール。これに対し豊洲新市場は40ヘクタールと、広さは約2倍になる。駐車場や通路などの物流スペースを広げて、大型トラック輸送が中心の物流に対応するのが目的だ。ところが、仲卸業者たちからは「店舗が狭い」と悲鳴が上がっている。マグロなどの「大物」を扱う仲卸業者「洸峰(こうほう)」の渡部峰夫社長がこう語る。

「豊洲の店舗では、狭くて包丁が引けないんですよ。マグロの包丁は刃渡り70~80センチ、長さ1メートルほどもあるが、店の横幅は1.5メートルで、壁もあるから実際はもっと狭い。包丁を引くと、背後の壁に肘が当たる。これではケガ人が出ます。別の場所に作業場を設けるという話もあったが、お客さんの前でマグロを切らなければ商売にならない。築地が狭いから広いところに移転するという話だったのに、こんなバカな話がありますか」

 現在の築地の店舗は手狭な中でも何とか備品を配置しているが、新しい店には入りきらないという。

「マグロ等を入れるダンベ(冷蔵庫)が長さ3メートル以上あり、魚を切る台やストッカー(冷凍庫)、マグロ解体機もある。新店舗が狭いので、小さいものに買い替える必要が出てくる。冷蔵庫が小さくなれば、それだけ扱える商品の量も減ってしまいます」(渡部氏)

 大型備品は一つ50万円から150万円ほどもする。備品の買い替えを余儀なくされる業者は、他にも多数存在するという。何のための広大な敷地なのか。新市場整備部に聞くと、

「現在の市場の店舗1コマあたりの面積は平均7.2平方メートルですが、新市場では8.25平方メートルになる。狭くなることはないはずですが……」

 との答え。どういうことなのか。記者は築地市場内の「水産仲卸モデル店舗」を訪れた。豊洲市場にできる新店舗の“モデルルーム”だ。

 実際に目にした店舗はモデルとはいえ、どこかよそよそしい事務的なたたずまい。築地との最大の違いは「壁」の存在だ。築地では各店舗間や通路との間に壁がない店舗が多く、開放的な空間が広がっている。一方、豊洲のモデルでは2店舗ずつのユニットが、一部に透明な窓がついた壁に覆われ、「部屋」のようになっている。さらに、室内の2店舗間にも間仕切り壁の設置が義務づけられるという。前出の仲卸役員がこう話す。

「これまでなかった壁があり、各店舗に流し台の設置も義務づけられる。壁にも柱や造作物などの影響で凹凸がある。数字上の面積が広くなったとしても、実用面ではとても狭くなったというのが実感です」

 にぎにぎとした市場の雰囲気も、がらっと変わってしまうのか。取材した卸売業者たちは「壁はいらない」と口をそろえるが、都の福祉保健局に問い合わせると、

「食品衛生法にある営業許可のための基準に、『使用目的に応じて区画をしなければならない』とあり、法的に必要です」

 とのこと。「築地市場の店舗には壁がありませんが」と尋ねると、こんな答えが返ってきた。

「壁はあるはずですが……。もしないとすれば、築地市場の開設が1935年で、47年に食品衛生法が制定される前だったからかもしれません」

 確かに法律ではそういう決まりなのかもしれないが、実際に市場で働く業者が悲鳴を上げている現実に、運用面で折り合いをつけられないものか。

 渡部氏の娘で中央区議の渡部恵子氏がこう語った。

「『卸売市場法』10条には市場の認可の条件に『適切な場所に開設され、かつ、相当の規模の施設を有するものであること』とあります。包丁も引けない施設が『相当の規模』とはとても言えない。今や築地の魚はアジア各国にも輸出され、『日本の台所』から『世界の台所』になっている。これだけ使い勝手の悪い施設をつくって、その機能が維持できるのでしょうか」

 

 

 

 

 

引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160304-00000005-sasahi-ind

2016年

2月

20日

遺品整理・遺品処分東京-埼玉-千葉/CM

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2016年

2月

20日

遺品整理/生前整理/老前整理 CM

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2016年

2月

04日

東東京モノヅクリ商店街プロジェクトが話題!

Web上に架空の商店街〈東東京モノヅクリ商店街〉誕生/東京

 

 

 

 

コロカルニュースvol.1518

コロカルWeb連載【コロカルニュース】とは?
ローカルって、楽しい。ちょっと変な事件や不思議なブーム、うわさの面白い人、イベント告知、コロカル記事の取材エピソードなどなど。愛情を込めて、コロカル視点のおもしろニュースをご紹介!

【写真ギャラリーで見る】モノづくりの町すみだで〈東東京モノヅクリ商店街プロジェクト〉開始/東京


東京の東エリア、墨田区はファッションやライフスタイルに携わる製造業が多数、制作の拠点を構え、その集積から〈モノづくりの町すみだ〉と呼ばれるところ。この東東京エリアに拠点を構えるものづくり企業を盛り上げていくという目的のもと、ネット上の架空の商店街〈東東京モノヅクリ商店街プロジェクト〉が誕生しました。

〈東東京モノヅクリ商店街プロジェクト〉は、東京周辺の中小企業を広く支援する第三セクター〈国際ファッションセンター(KFC)〉と、ファッション・アート・テクノロジーを軸にさまざまなコンテンツを創造するクリエイティブチーム〈SELF〉との協業プロジェクト。東東京の職人さんやメーカーさんとコラボレーションし、商品開発やイベントを行っています。

昨年は墨田区にある古民家の〈旧小山家住宅〉にて、MOMAでも商品が取り扱いされている江戸切子の〈廣田硝子〉と繊細なガラスの器と宝石のような和菓子を組み合わせたイベント〈食と器×廣田ガラスと和菓子の宴〉が行われました。

〈東東京モノヅクリ商店街プロジェクト〉に参加するのは多彩なメンバー。創業60年、動きやすくからだにやさしいニットシャツを国内工場でつくるシャツ屋さん〈丸和繊維工業〉や、パリコレに参加する人気ブランドのレザー制作を一手に引き受ける〈牧上商会〉、今までにない形や色で新しい風船の可能性を探る〈マルサ斉藤ゴム〉。ほかにも墨田区向島の〈井上鞄製作所〉や、ノンシリコンタイプのフレグランスシャンプー〈TAMANOHADA SHAMPOO〉を手がける〈玉の肌石鹸〉などいずれは30社以上が参加予定なのだそう。

〈東東京モノヅクリ商店街プロジェクト〉は、2016年2月17日から国立代々木競技第一体育館で行われるファッションとデザインの合同展示会〈rooms〉の地場産エリアにてお披露目されます。開発されているオリジナルのプロダクトなど、これからの活動が楽しみです。

 

 

 

 

 

 

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-63841004-colocal-l13

 

 

 

 

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