解体工事中の空き家から人間の頭蓋骨発見で話題!

<人骨>解体中の空き家床下から 神戸

 

 

 2日正午ごろ、神戸市須磨区須磨浦通6の空き家で、解体工事をしていた作業員が、床下から人間の頭蓋骨(ずがいこつ)などの骨を見つけた。兵庫県警須磨署は、死体遺棄の疑いがあるとみて捜査を始めた。

 県警によると空き家は木造平屋で、1日から解体作業をしていた。作業員が床板をはがすと、土の上に複数の部位の骨があったという。今後、司法解剖をして詳しく調べる。

 近所の住民らによると、この家には高齢の男性が1人で住んでいたが、5年以上前から空き家だった。現場はJR山陽線須磨駅の西約300メートルの住宅街。

 

 

 

 

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00000000-mai-soci